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今年も大変お世話になりました。
来年もよろしくいね。


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僕のおふくろさんは
とても働き者のおふくろさん
みんなに好かれる正直者のおふくろさん
おやじさんととても仲良しのおふくろさん
便所掃除はーーーどうだったかなァー?(笑)
女神はどこかにいたのかなァ
神様にお願いしてるの見たことないなァ
とても強くてやさしいおふくろさん
笑顔の可愛いおふくろさん
怒った顔は見たことないなァー
あしたのことでいっぱいいっぱい
大男が6人 姉ちゃんが一人
特別いたずらっ子は居なかったけど
兄弟仲良しが一番のおふくろさん孝行だったんだろう
どんな食べ物が好きだったんだろう僕のおふくろさん
どんな楽しみがあったんだろうか僕のおふくろさん
どんな青春があったんだろう僕のおふくろさん
なんにも聞いてあげなっかったなァー
逢う日が来たら質問ぜめにしちゃおうかなァー(笑)
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by denhazim | 2010-12-31 12:51
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by denhazim | 2010-12-30 11:15
「人はみんな生きる意味を探し求めている」
People are people looking for meaning in life

ゴーガンは見つからないまま逝ってしまった。
ゴッホもまたしかり、罪深い人たちですね。
でも、命をかけて探し求めましたね。
なにもしない人間よりは、はるかに人間らしい生き方をしました。
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皆さんは、みつかりましたか?
なかなかみつかりませんね。
思考停止にならないで
あきらめないで、探しつつけることです。
私ですか?
わたしは見つかりましたよォ(笑)

ヒントを一つあげましょう
「断捨離」 人生の大掃除をやってみましょう。
日本も不安が一杯で完全に思考停止状態
不安を取り除かないと思考回路は回復しない
不安を取り除くには、日本の生きる意味を見つけること。
このままだと沈没まちがいない。

国民一人一人が思考回路を回復しなくては、
2011年は「思考回路回復」年にしましょう

今年も有意義な一年でしたね
皆さんとのリベートは十分でなかったけれど
総数56、425通のお便りをいただきました。
昨年よりは、約10,000通多くいただきました。
2011年も楽しい一年にしましょう。
良いお年をお迎えください。
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by denhazim | 2010-12-29 09:46
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人はよく忘れる。だからクリスマスはあるのですよ。
タ―シャの飾りつけはホワイトハウスのツリーに何度となく使われたそうです
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by denhazim | 2010-12-21 19:44
生きる喜びを感じてますか。

精一杯楽しんでますか。
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宇宙時間は止まってくれない
過去の人も
未来の人も
宇宙人も
地球人も
大人も
子供も
おじいちゃんも
おばあちゃんも
大臣も
旅人も

みんな同じ太陽の光をいただき
みんな同じ太陽を見
みんな同じ時間を与えられ
みんな同じ時間を刻んでる

人間の脳細胞はすごい
何一つ同じものが無い
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by denhazim | 2010-12-21 14:09
タ―シャ チューダー
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「私たちは、みんな死に向かっていく」
向かっていく姿はそれぞれ違ってもゴールはすべて同じですよ。
死を決して恐れないで、今この時を精一杯楽しむことです。
生きてる喜びが感じられることです。それが神への、恩返しですよ。

タ―シャ より


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by denhazim | 2010-12-20 12:40
芋粥といっても、かの有名な小説に出てくる芋粥とは違って、薩摩芋でつくる芋粥。
薩摩芋の甘み、そのほくほく感と、お粥のさらさらトロトロが優しく絡み合って、改めてお粥の美味しさに気づいたりする。
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さいの目に切った薩摩芋は、数回水にさらしてあく取りをする。
さらした薩摩芋と、お米に対し5、6倍の水を加え、くつくつ、ことことと炊き上げればいい。
薩摩芋と米の持つ本来の甘さを引き立てるのは、控えめに効かせる塩だけ。
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ちなみに芥川龍之介の「芋粥」に登場するものとは…。
「山の芋を中に切込んで、それを甘葛(あまづら)の汁で煮た粥の事」で、山芋に甘みをつけて煮込んだものだったんだろう。
山芋を煮崩してスープ状にした、いわば飲み物と言ってしまえるような代物。
平安時代には、そうした芋粥もたいそうなご馳走だったにちがいない。
甘葛(あまづら)は蜂蜜に次ぐ貴重な甘味料で、蔦などの植物の樹液を甘味料として使ったことまではわかっているけれど、いったいどの植物なのかは不明らしい。

平安時代の芋粥に興味はわくけれど、あまり食指は動かない。
けど、いったいどんな味なんだろう?
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by denhazim | 2010-12-17 19:52
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暑い正月になりそうですね。
成田やさん




2009年は
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でした。
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by denhazim | 2010-12-17 11:32
おろし蕎麦
おろし蕎麦というと、辛味大根のおろしがたっぷり入ったつゆに浸けていただくスタイルをイメージするとは思うけれど、辛みのきいた大根おろしを汁ごと蕎麦にのせ、出汁のきいたつゆをかけていただく、というのも美味しいものだ。


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大根おろしの量は、蕎麦が隠れるくらいたっぷりあったほうがいい。
冬でも冷たいまま食べるが、出汁だけを温めてかけることもある。
ざる蕎麦には一歩及ばないけれど、シンプルな食べ方に変わりはない。

大根蕎麦は栃木の佐野周辺で食べられているらしい。
大根は千切りのまま、あるいは蕎麦と一緒にさっと茹で、麺と混ぜ合わせて食べるもの。
千切り大根の混ざったそばはシャキシャキとした歯ごたえがあって、別の美味しさが加わる。

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洗練されたざる蕎麦などとは趣が異なるから、江戸っ子には眉をひそめられそうだけれど、双方ともに面白い食べ方と言える。
「粗にして野だが卑ではない」という形容が思いうかぶ
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by denhazim | 2010-12-17 09:25
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子供たちがちいさいころは、始終疲れていましたけど、
そういうものだと思っていたので、
苦労だとは、思いませんでした。


今日も庭の水やりに急がしそうですよ。

I did not think that it was a hardship because I thought as such it though it was always tired when children were small.

It seems to be busy with watering in the garden today.
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by denhazim | 2010-12-16 17:43