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⇒今回の衆議院選は、日本の未来を決めてしまう大切な選挙です。
⇒アベノミクスの成功を信じて前進してきた安倍首相。志半ばでの解散は、日本にとって良い未来を導く結果になるのかどうか。国民ひとりひとりの双肩にかかっています。
【産経ニュース:2014/11/22 05:02 JST】 衆院が解散された。12月14日の投開票迄、安倍晋三政権の約2年間の実績や政策の方向性などを問う選挙戦に入る。政権の受け皿としての野党の存在感が薄く、政権交代には繋がらない選挙との見方も少なくない。だが、日本が直面する内外の危機に目を向けて欲しい。
 アベノミクスは一定の成果を挙げつつあるが、途上にある。脱デフレの足取りをより確かにしなければ日本経済の再生は難しい。力ずくで尖閣諸島の奪取などを図る中国から、国の平和と安全を守り抜くため、いかにして抑止力を高めるか。
◆集団自衛権の意義問え
 必要な政策を強化し、改革を急がなければ、日本は衰退し、将来の不安を解消できない。諸課題を担うに相応しい政権とは何か。その政権に如何なる力を与えるべきか。重要な選択の機会であることに変わりはないと指摘したい。
 安倍政権は今年、安全保障政策を大きく転換した。日米共同の抑止力を高め、同盟の絆を強めるため、憲法解釈によって禁じられていた集団的自衛権の行使を容認した。長年の懸案であり、中国に加え、核・ミサイル開発を止めない北朝鮮の脅威に対処する上でも必要だった。来年の通常国会には安全保障関連法制の整備が控える。行使容認や法改正の意義、内容を国民に説明する機会ともなろう。
 同時に掲げるべきものは、憲法改正だ。安倍首相は産経新聞のインタビューで『愈々、その橋を渡り、どういう条項を改正すべきかという段階に至っている』と語った。改正の中核といえるのは、日本の安全保障を確かなものとするための9条改正だ。集団的自衛権の行使容認後も、自衛隊の『軍』としての位置付けを明確にする等の課題は残されている。
 集団的自衛権の行使容認の閣議決定を巡り、菅義偉官房長官は『自民党は既に憲法改正を公約にしており(信を)問う必要はない』と述べたが、争点化に慎重と受け取られないか。憲法改正や安全保障法制の整備が実現するまで、その重要性は繰り返し訴えるべきだ。
 民主党や公明党は、憲法改正への態度がはっきりしない。維新の党や次世代の党は、憲法論議のリード役を果たしてほしい。
 消費税増税と一体で考えられてきた社会保障制度改革は、将来に亘る長期的な政策課題だ。税と等しく国民の関心は高い。再増税延期で、社会保障と税の一体改革の道筋にどの様な影響が生じるのか。各党はバラ色の公約ではなく、責任ある改革案を示すべきだ。社会保障制度改革の全体像も論じ合って貰いたい。
◆責任ある社会保障論を
 社会保障費は毎年1兆円のペースで伸び続けており、負担増や過剰なサービスの絞り込みは怠れない。一方で、個別政策では拡充が必要なものもある。子育て支援策や、社会保障制度全体の基盤をなす国民健康保険への財政支援、介護職員の待遇改善等だ。これ等の多くは、消費税率を10%に引き上げた際の増収分を当て込んでいた。
 首相は『子ども・子育て支援新制度』について来年4月から予定通り実施すると表明したが、代替財源は明らかではない。再増税の延期それ自体は各党も容認し、野党側はアベノミクス批判を前面に押し出す構えだ。
 アベノミクス開始以来、日銀の金融緩和等を受けて円安・株高が進行し、大手輸出企業の収益は円安を追い風に過去最高を更新する勢いにある。これを賃金増を通じた消費拡大に繋げるのが『経済の好循環』とされ、首相は更に前進させると強調する。だが、取り組みは未だ道半ばだ。地方の中小企業も十分な恩恵を受けられる様にするには、中小の価格転嫁を促し、賃上げを後押しするキメ細かな対策が必要だ。
 民主党等、野党に求めたいのは、具体的な対案である。民主党の『豊かな中間層を創る』という訴えもそうだ。現金給付には財源が要る。過度な円高で製造業の海外逃避を広げた民主党政権時の失政をどう総括しているのか。雇用を提供する企業を如何に活性化するかなど、経済再生に資する建設的論議を期待したい。(産経・主張)
産経の主張には賛同するが、加えてエネルギー政策も問いたい。原発の安全性確認にドライブを掛けて、NRCが安全性を確認したなら速やかに再稼働させねば成長戦略どころではないと思ふ。
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by denhazim | 2014-11-23 08:59
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あるアメリカ人が、日本について感想を述べました ! 

 アメリカ人が日本人を特別視してるってのは、日本の歴史少しでも知ってたら誰でも分かるだろ ?

 まず、資源が全くないってことは凄いこと。もう、両手両足もがれたぐらいのハンデ。

 しかも凄いのは、米国の3分の1の人口、わずか25分の1の領土で、その上ただでさえ極小の国土の7割が 山、山、山、 なーんにもない、山・・・、だから農業で輸出して食べていくことすらできない。

 条件からして、最貧国でもおかしくない国。

 そんな国が100年ほど前に、当時世界最強クラスだったロシアとか清国をあっさり倒して、非白人国家で普通に白人常任理事国に仲間入りしちゃってて、おまけに米国奇襲して敵に回して ガチで戦争して、世界で唯一、米国本土爆撃して、英国の無敵艦隊フルボッコにして、 オランダ倒して、世界で唯一原爆落とさせるほど手古摺らせて、しかも2発だよ。2発。考えられない。

 敗戦とか言ってるけど日本のせいで、アジアから白人の植民地全部消されたし。 しかも信じられないのは、戦争に負けてただでさえ何にもない国が、さらにインフラまで全部叩き潰されて、多額の賠償金まで背負わせて、100%再起不能にしといた極貧衰弱国家で、 今度こそ生意気なイエローモンキーが消えて、数百年はウザイ顔見ないで済むと思ってたら、 直ちに再び白人社会に経済で参戦して来くさって、参戦どころか ごぼう抜きで たった2~30年で、あっという間にフランス・英国・ドイツ、米国さえ抜いて世界第1位の経済大国。

 東京の土地だけで米国全土が買えるほどの呆れた価値になっちゃう程の超絶経済力で、世界中( ゜Д゜)ポカーン・・・状態。 その後もずーっと2位を維持。 頭脳一本でそれ。

 しかも経済の80%が内需、内需だけでそれ。 金融とかでまだ全然進出してないし、車や家電、工業製品も、まだまだ進出しきってなくてそれ。 もうキチガイの域、伸びしろありすぎワロタ。

 戦後60年一発も撃たずに侵略せずにこれ。 何気に世界最長寿国とかなってる。んで今度は漫画・アニメ・ゲーム。気がつけばハリウッドの規模とっくに超えてる。 アメリカの検索で1位になってるのが日本のアニメとか。世界中で一番人気の映像作品が日本のアニメとか。

 極めつけは世界一長続きした国、 2600年は、どの白人より長い王室ならぬ、その上の皇室を保有し、エンペラーに代表される歴史。 わが国の大統領も平伏する天皇陛下。

 普通の神経してたら、こんな国怖くて関わりたくないよ ¡.
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by denhazim | 2014-11-14 17:17
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【本文の一部】←あなたは、未来をどう考えますか?
ベンチャー・キャピタリストの中には「人間を排除する」のが一番だと嬉しそうに語る人も多くいます。
テクノロジー嫌いの人たちは、機械に仕事を奪われることを恐れるあまり、いっそ新しいテクノロジーの開発はすべて止めてほうがいいと思っています。
しかし、これはあくまで個人的な意見ですが、コンピューターは人間を補助するものであって、人間に替わるものではないと思います。
元ペイパルCEOのピーターさんが述べているように、これから数十年の間に最も価値ある企業を創るのは、人間をお払い箱にするのではなく、人間に力を与えようとする起業家ではないでしょうか。
これが正しい未来でありますように。
(Eye Catch by Gulfelitemag)

グーグルCEO「20年後、あなたが望もうが、望むまいが現在の仕事のほとんどが機械によって代行される。」|リーディング&カンパニー株式会社
LRANDCOM.COM
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by denhazim | 2014-11-14 17:13

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生まれてくる赤ちゃんを
もっともっと歓迎してやらなくちゃー
基本の基本だよ
神様も怒るでー
ホンマニ
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by denhazim | 2014-11-13 16:24

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さーてと


今年もソロソロだねー
色々落書きしたけど
ストレスがちょいと溜まったかな
本来のシナピスじゃなかったな
来年はもっと旅をしたいね。
国内情勢はおまかせして

どーんといこうぜどーんとね
来年に向け
リズムを付けて助走開始
まず 今年の反省から
公私ともども
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by denhazim | 2014-11-13 16:22
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そろそろ大きな目を開いて見ようじゃないの
時は止まってくれないよ
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by denhazim | 2014-11-13 16:20

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【先に与える】
いろいろな経営者の方と話していてうまくいっている人が共通して言うことがある。それは「先に与える」ということ。例えばお金の例で考えてみる。「お金が欲しい」「お金持ちになりたい」という人は多い。普通の人はお金を遣わず貯めることから考えると思うけれど、実は「貯める」より先に「出す」ことが重要。出すから入る、というのが自然の流れ。つまりうまくいっている経営者の人というのは、
「先に与える」から情報もお金も入ってくる。
そこまでいく人は余裕があるから、と言っても決してお金のことだけではない。
情報や人への気遣い、おもてなし等、どんなことにも当てはまる。
逆に言うと、出し惜しみする人には、人もお金も寄ってこない。
ただし見返りなんて求めてはいけない。
自分ができることは、損得を考えず与えることで、回り回って自分に還ってくる。
「情けは人のためならず」という言葉にもあるように、意外と世の中そんなもの。
まずは自分から先に与えることが大切です。
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by denhazim | 2014-11-13 16:16

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【行動を変える】
自分を変えてみたいという人は多い。そのため昔から自己啓発本を呼ばれる本がたくさん出ている。「7つの習慣」、「原因と結果の法則」、「人を動かす」などの本を1度は読んだことのある人も多いのでは?

ただ本を読んで実際に成功した、変わった、という人はあまりいない気がする。
それはなぜかというと、「行動を変えていないから」。


よく自己啓発書を読んでも、9割の人は実行していない、と言われているけれど、確かに本を読むだけで成功したり変われるなんてありえない。

ではどうしたらいいのかと言うと、まずは身近なことの行動を変えてみることから始ると思う。

例えば、今まで新聞を読む習慣がなかった人は新聞を読み始めるとか、買い物する際にも必要なものだけ買って帰っていたとしたら、お店の中をよく見回して「今の売れ筋商品とは何だろう」とか「新商品の観察」といったようないつもと少し違うことから始めてみることが必要。

それによって今まで見えていなかったものが見えるようになったり、気づきがあるといった変化があると思う。

まずはできることから少しずつ行動パターンを変えることが大切。

この春知り合った一回りしたの友人は、とにかくいいと言われたり、薦められたりしたことは即実行している。

そのため彼女は確実に変わって来ている。

元々すごく頭のいい女性なので、行動することの必要性もよくわかっている。

素直で行動力のある人は、本当に早い。

2014年も後少し。
今からでもできることはたくさんあるから、まずはすぐできることから始めてみてはいかがでしょうか?
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by denhazim | 2014-11-02 11:20