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生堂パーラーはこのほど、「2015真夏のパフェフェア」第2弾を


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生堂パーラーはこのほど、「2015真夏のパフェフェア」第2弾を
「銀座本店 サロン・ド・カフェ」(東京都)でスタートした。提供期間は8月30日まで。
同フェアでは、産地直送や旬にこだわったフルーツをメインにしたパフェを提供する。「"ひと目みた瞬間から食べ終わるまで、楽しくおいしく味わっていただきたい"という想いを込めた」と同店。盛り付けにもこだわり、パフェグラスの下層までフルーツゼリーや果物のコンポートなどを盛り込んだとのこと。

第2弾の3種類には、店舗初となるいちじくのほか、白桃と黄金桃、キーツマンゴーを使用したパフェがラインアップ。

「和歌山県 紀の川市産 いちじくのパフェ」(2,160円)は、旬のいちじくを、フレッシュ・ソフトドライ、赤ワインのコンポート・ロゼワインのコンポートなどさまざまなタイプで味わえるパフェ。いちじくのシャーベット、いちご、フランボワーズとともに盛り付けている。

「国産 黄金桃と白桃のオリエンタルパフェ」(1,890円)は、国産の黄金桃と白桃に抹茶アイスクリームを合わせ、いちごソースをアクセントとしている。桃はその時に最も旬な産地のものを使用するとのこと。

「沖縄県産 完熟キーツマンゴーのパフェ」(2,580円)は、沖縄県でも希少な品質で、繊維質が少なくなめらかな食感が特徴というキーツマンゴーを使用。カットの仕方でさまざまな味わいが楽しめるように盛り付けたという。そのほか、自家製マンゴーシャーベットとエキゾチックソース、ミルクアイスクリーム、クランベリーソースで仕上げている。
by denhazim | 2015-08-10 11:49