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♡Happy Valentine!
動物的な本能で惹き合うのは正直な愛でしょう。
恋愛は、2人だけの世界で、相手を見ているようで自分を見ている関係。相手に満足できず、次々と他の人に目がいくのは、自分自身に劣等感があるから…自分自身に正直な人は相手を大切にし、幸せを手にするはず。
by denhazim | 2015-02-14 10:57
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【選んだものが必要なもの】
人生の中で、選択しなくてはいけないときが何度かある。
そして、どちらが正しいのか、場合によっては迷うこともある。
でもどちらが正解かどうかわからない。
ただ、こういう風に考えることができる。それは「自分が選んだものが、その時の自分に必要である」ということ。
物事が起きるのは、偶然ではなく必然。
全て意味があって今の状況がある。
だから、その時々で「何が正解か?」「どちらがいいのか?」に、こだわり過ぎる必要はないと思う。
後になって、「仕事を辞めるべきではなかった」とか、「「◯◯をしなければ良かった」、「あんなこと言わなければ良かった」と、選んだことを悔やむ必要はない。
「自分が好きだからやる」
「自分がこうしたいからする」
「自分が心地よいからやる」
というように、自分の気持ちに忠実に、自分軸で選択することが大切。
ちなみに正解は一つではなく、いくつもあるのだから。
選んだものが、今の自分にとって必要なもの。
後になって必ず意味がわかる。
だから悩んだり悔やむ必要はない。
by denhazim | 2015-02-09 10:47
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【頭をカラにして直感を大切にしよう】2015年2月8日(日)
考えても考えても何も出てこなかったのに
突然、「あっ!」ってひらめく時がありませんか?
自分を感じて、もっと直感を大切にしてみましょう!
ゆったり、リラックスしている時に
自分でもびっくりするような、アイデアが飛び出たり
「なるほどね〜いうような考えが飛ぶ出すこと、
ありませんか?
いくら時間をかけて考えてみても
何も出て来なかった頭から
天才のようなひらめきやアイデアが飛び出して、びっくりしたこと。
自分が体験していないことは
考えてみても頭の中から飛び出しません。
それなのに心から楽しんでいたり、
リラックスしている時に
溢れ出す、アイデア。
考えることをお休みすると
あなたの心と身体が直感と結びついて
ひらめきやアイデアと飛び出してくる。
ティッシュペーパーを引き出すように
しがみついているものを手放してみませんか?
頭の中をリラックスさせてみましょう。
直感が降りて来ますよ。
自分を信じ、感じることに身を任せてみる。
あなたの宝物を引き出せる1日になりますように。
by denhazim | 2015-02-08 12:21
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【春はもうすぐ】
立春を過ぎた頃から2月とはいえ日差しはもう春。日も少しずつ長くなり、春が近づくと何だか気持ちが高ぶってくるのは私だけではないはず。それだけ春というのは待ち遠しいもの。ちなみに季節だけでなく、これは人に対しても言える気がする。例えば今悩みがあって気持ちが落ち込んでいる人もいると思う。そういう時、いつまでこの辛さは続くのか、本当に解決するのか、と考える人もいると思う。そんな時期を冬だと思ってみるといいのかもしれない。
冬というのはいつまでも続かない。
冬が終わると次は必ず春になる。
そうなると、これまで困っていたこと、悩んでいたことも明るい陽射しとともに解決する日もくるはず。
誰もが大なり小なり悩みを抱えている。
でもその悩みも半年、1年先には解決していることも多い。
春は誰にも必ず訪れるから、もうすぐ春が来る、と思うだけで前に進めることもある。
これから本格的な春になる。
いつまでも冬は続かない。
by denhazim | 2015-02-07 10:12
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【時にははっきり言うことが必要】
最近友人とのやり取りでトラブルになりかけたことがあった。私はどちらかというと相手にはっきりと思っていることを言わないタイプ。きっと相手を思い過ぎて遠慮してしまうからだと思う。でも別の人から指摘をされた。そういう態度はぶれて信頼されないよ、と。確かに言われる通りなのかもしれない。時には相手に嫌われることも承知の上で、自分の意見をはっきり述べることも必要。そうすることで、筋が通って信頼が増すのかも。
誰ともうまくやっていこうとするのではなく、確固たる自分を持つことで、ぶれない自分になる。
また逆にそういう人だからこそ信用されるのかも。
友人には自分の意見をはっきりと言った結果、相手にも理解してもらえてトラブルとはならず友情が深まった気がする。
新たな年が始まった節分の昨日、気づけてよかった。
これからは自分の意見ははっきりと言うことにしよう。
by denhazim | 2015-02-04 12:04
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1915年のボトルから、形がくびれているのがわかりますか?
発売当初は垂直な形。100年前に誕生したのが暗闇で触ってもわかる独特の形状「コンツアーボトル」。
その形は100年経ってもとほとんど変わることなく今も受け継がれているんです:D
by denhazim | 2015-02-03 11:41
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【自分で確認して判断する】
人からの情報、思い込みだけで判断することは場合によっては間違うことがある。
もちろん確証があれば別だけど、何事も自分で確認することが大切。本人に確認できればいいけれど、それができないのであれば、自分で納得できる裏付けを取るまで判断してはいけないと思う。人からの情報、噂は場合によってはあることないことまでつけ加えられ全く別ものとなって広まることもある。だから危険。
一番いいのは、話が来た人からの情報を信じることだけれど、相手との信頼関係ができていなければそれも難しい。
だからもし自分がその立場になった時は自分の話だけで信頼してもらえるくらいの関係を築くとか、自分が言うことなら確認されなくても100%信頼してもらえるという位の人になることが必要。
どちらにしても、最終的には自分で確認して判断することが重要。
人からの情報、思い込みだけでの判断は確実ではないということを認識することが大切。
by denhazim | 2015-02-03 09:48

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★ピケティ氏「若い人たち優遇の政策を」
来日中の、格差の拡大を論じた著書で知られるフランスの経済学者、トマ・ピケティ氏が31日に東京都内で会見し、日本でも格差拡大を抑えるために、累進課税を強化するなど、若い人たちを優遇するような政策をとるべきだという考えを示しました。
トマ・ピケティ氏が書いた「21世紀の資本」は、20か国以上の納税記録などの膨大なデータを分析して資本主義の下で格差が拡大したことを実証しようとしたもので、世界で100万部以上が売れたとされています。
また、日本語版も先月の発売以来13万部販売されるなど、700ページを超える経済専門書としては異例のベストセラーとなっています。
日本記者クラブで会見したピケティ氏は、日本などで格差に対する関心が高まっている理由として、「多くの人たちが、統計を見るまでもなく、富裕層のほうが中間層などよりも所得が増えていると感じている。とりわけ成長率が低い国では不平等を感じるのだ」と述べました。
さらにピケティ氏は「日本は、アメリカほどの極端な格差はないが、若い世代は富へのアクセスが難しくなっている。所得の低い人たちの税を低減し、富を蓄積した世代の所得税や不動産税を増大するなど、若者を利する政策をとるべきだ」と述べて、累進課税や教育支援の強化などを通じて、所得格差の拡大を抑制すべきだという考えを示しました。
by denhazim | 2015-02-03 09:43
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【覚悟を決める】
時々できないこと、やらないことの言い訳を並べる人がいる。もっともらしいことを言ってはいるけれど、結局はしたくないから言い訳をしているだけのこと。そういう人は結局いつまでたってもやらないししない人が多い。誰でもやらない言い訳はいくらでもできる。でもやるかやらないかそれだけのこと。後は決めたら動くだけ。
覚悟を決めると気持ちがぶれなくなる。
私も以前は気持ちに迷うことがあった。
あれこれ言い訳ばかり並べ立てていた。
でもようやく踏ん切りがつくことができた。
今は心が穏やかで清々しい日々。
覚悟を決めるってこういうことなんだ、とようやく腑に落ちた。
場合によっては勇気が必要なこともあるけれど、自分を信じて進んでいけるようになる。
今日から2月。
節分が過ぎると新たな年になる。
新たな年を新鮮な気持ちで迎えられて幸せを感じる。
by denhazim | 2015-02-01 10:00